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Eagle Marketing Report

9月にEagleからリリースしましたiPhoneアプリ「ちゃぶ台返し」は今もなお、
アップストアのランキング上位にいる小ヒットとなりました。

これは昭和の家庭のリアルな想い出として、ご年配の方たちの脳裏に焼き付いているのか、
星一徹のあのシーンが日本人に広く認知されているのか、よくわからないまでも、
オールドメディアと呼ばれているところの影響力の強さを感じる象徴的なできごとでした。

そこで、みなさんの強烈な想い出を集め、それをみなさんでシェアすることで、
今後のさまざまな創作活動に活かして欲しいと思い、このアンケートをさせていただこうと思いました。

レインボーアップススクールでのブレスト会議にも活用させていただきます。
みなさまもさまざまな「企画会議」にお役立ていただければ幸いに思います。

アンケートが揃い次第、このページにてアンケートデータを公開いたします。

また抽選で20名様(ほとんど全ての方になると思いますが、)
に弊社の前世代型禅風お絵描きiPadアプリ「ZenArtist」をプレゼントいたします。

Eagleマーケティング研究アンケート#1


投票中継中。

<記憶に残るテレビ番組>

●ねるとん紅鯨団
「たかさんチェーック!」
「だいどんでんかえし」
「ちょっとまったコールだ!」

●8時だよ全員集合
「志村うしろ~!」
「ちょっとだけよ…」(カトちゃん)

●スラムダンク
「先生、バスケがしたいです」

●キャプテン(野球漫画)

「答えより、もっと大事なものは、勇気出して自分を試すことさ。君は何かができる。誰も、何かができる」

●北の国から
古尾谷雅人×田中邦衛 泥の付いた一万円札「おまえの宝にしろ、一生取っとけ。

●ガンダム
・スレッガーに関わるシーン。
「この人は本気なんだよ。わかる?」
「俺にとっちゃあ、・・・少尉はまぶしすぎるんだ。世界が違うんだな」
当然「まだまだー」

●だいじょうぶだぁ
「ひとみばあさん」(旦那さま~)
「芸者コント」(世も末よねー)(10円返して)

●長嶋茂雄の引退

●ルパン三世番組タイトル画面

●元気がでるテレビ
「熱湯コマーシャル」

●クイズダービー
「はらたいらさんに千点。」

●クイズふしぎ発見
黒柳さんと板東さんのスーパー仁くんをぼっしゅーと

●なんでも鑑定団
自信満々なお宝が、価値無かったときの残念シーン


●昭和天皇のご成婚 特に馬車のパレードシーン

●月光仮面など当時の子供番組 
   ご近所のTVのある家に、近所の子供が集合し見てました。②も同様。
   いまでは考えられない近所付き合い。
   ついでに当時は電話も少なく、電話のあるお宅に電話してもらい、
   呼び出してもらってました。

●Beatlesの羽田からホテルの移動シーン

●兼高かおるさんの世界旅行

●ひょうきん族のブラックデビル、うぁ。

●探偵ナイトスクープ
「爆発たまご」桂こえださんが顔を近づけた瞬間爆発するシーン
「ドブ貝」あまりの臭さにジミー大西さんが嘔吐くシーン

●芸能人水泳大会 おっぱいぽろり

●バカ殿様 おっぱいぽろり

●風雲たけし城。あほすぎw

●明石家さんま「心はロンリー。気持ちは、、、」の、
ストーリーと全く関係ないコントが遠景で延々と行われているシーン。

●ウルトラセブン最終回「明けの明星が輝く頃、一つの光が宇宙へと飛んでいく。それが僕だ。」

●100人に聞きました
「ある、ある、ある」「トラベル、チャンス!」

●赤い衝撃
「うさぎ、走れ」(山口百恵さん父役・中条静夫さんセリフ)

●ザベストテン!
「今週のスポットライト!」(久米さん)

●アルプスの少女ハイジ
「ゆきちゃん!」「ペーター!」

●大草原の小さな家
ローラ一家の家族団らんのシーン

●元気が出るテレビ「ダンス甲子園」

●電波少年「ユーラシア大陸横断」

●一リットルの涙「どうして病気は私を選んだの・・・」
号泣で涙が止まりませんでした。毎週、毎週、ずっとなきっぱなしのドラマでした。

●NHK相撲中継:千代の富士が貴花田に敗れたシーン。
敗れたあとの千代の富士の表情に世代交代を感じて泣きました。

●東京ラブストーリー
鈴木保奈美が織田祐二と別れて駅で泣くシーン かの名セリフよりしんみりして思い出に残ってます。"

●ごっつええ感じ。ゴレンジャイのコント

●ビューティフルライフ
最終回に木村拓哉が常盤貴子に死に化粧をしているシーンとその時に掛けた言葉に泣きました。
今でも思い出すだけで涙が滲みます。

●chinpan news chanel
びびる大木なのかあの声とチンパンジーの自由さが、ほろ酔いの深夜に強烈だった。


<記憶に残るラジオ番組>

●伊集院光のオーデカナイト
「ベースボールクイズ」

●ウッチャンナンチャンのオールナイトニッポン
「男、出川哲朗」

●歌のない歌謡曲
「明るいナショナル~♪」

●ジェットストリーム
まさに「ジェットストリーム」という一言が強烈に印象に残っています。

●三宅裕司のヤングパラダイス
恐怖のやっちゃんがラジオにはまったきっかけだった。
「白いエナメルシューズ」"
タイトルソング
「かもんれっつごーゆうじ♪ いきなDJ♪ 追えば逃げ出すしゃくなヤツ〜」
「どかーんクイズ」一問目、いく! どかーん。。。。
「やっちゃんはよ~、やくざって言うんだ。本当はよ」

●野澤那智、白石冬実さんの深夜番組

●現文化放送社長の若い頃の深夜番組

●ありがとう浜村淳です。
「ありがとう〜♪ありがとう〜♪」で始まるオープニングと浜村さんの名調子

●ごめんやす馬場章夫です。「ごめんやす馬場章夫です」で始まるオープニング

●15年くらい前の、福山雅治のオールナイトニッポン
お父さんとハイティーン女子がお風呂に入りながら電話で福山と話すコーナーに興奮。

●谷村新司・ばんばひろふみ「セイヤング」のコーナー「天才・秀才・バカ」。
コーナー内容は下ネタ系ばかりだったが、いつもうまいことを言う常連のペンネーム「花岡じった」と、
対抗してつけたと思われる「花くそほっ太」というペンネーム。

●オールナイトニッポン
「鶴光でおまっ!」

●伊集院光の深夜のバカ力「日本最南端エロ本自動販売機の旅」


<記憶に残る映画>

●バックトゥザフューチャー
「ギリギリでタイムスリップ」
ドクがマーティーにデロリアンに雷の電気を送って未来に戻す説明をするときのシーンで
「バック・トゥ・ザ・フューチャー!!」と叫ぶところ

●ET
「指と指」

●2001年宇宙の旅
ブラウン管ディスプレイがでかく感じる。"

●ゴースト/ニューヨークの幻
ろくろを回すモリー(デミ・ムーア)の後ろから、
恋人のサム(パトリック・スウェイジ)がいたずらをするシーン。


●プリティ・ウーマン
最後で、リチャード・ギアが花束をもって、ジュリア・ロバーツに恋の告白をし、壁を登っていくシーン。

●評決のとき
マシュー・マコノヒーの最終弁論「・・・白人でした」ってセリフ。

●バックドラフトの最後

●ザ・ロックのショーン・コネリーかっこよすぎ

●フェイス・オフのジョン・ウーらしい銃撃戦

●カサブランカ

●ラピュタ。
バルスと唱えてラピュタが崩壊するシーン

●タイタニック
マストの先でしょ、やっぱ。

●マトリックス
弾丸リンボー

●エイリアン
腹から飛び出してぼよよーん


●肉弾(岡本喜八さん)
戦争シーンなしで、戦争の悲哀を深刻にならずにせつせつと表現。

●質屋
ナチのユダヤ人問題の作品。冒頭の幸せなピクニックシーンから、
ナチのバイクの爆音でのシーンの切替はすごかった。

●My Fair Lady

●南太平洋

●アラビアのロレンス 

●昔の日活ロマンポルノ 
ロマンポルノでも「なにかこの監督違うなぁ」と思った方々が、
その後の日本の優秀作品を多数。名前は忘れてしまいましたが、
神代さん、根岸さんなどなど。

●メメント
全体を通して頭がこんがらがるがラストシーンでなるほどと思う。

●ビックフィッシュ お父さんを抱え湖に向かうシーンが感動

●アマデウス モーツァルトが指揮をするシーンが圧巻

●マッハ ムエタイ格闘シーン"

●スターシップトルーパーズ。C級映画っぷりに、逆にスタッフの労に感動。

●「STAR WARS episode3」の最後のシーン
スターウォーズでまさか泣くとは思いませんでした。最高です。

●STAR WARSエピソード4(映画で一番最初のスターウォーズ)
ベイダーがルークの手を切り落としたあとに自分が父親だと打ち明け、手を差し伸べるがルークは信じられず落ちるシーン。「ルーク・・・アイム・ユアー・ファーザー(ゴーパー)」「ノオオオオオオオオ!!!!」"

●「MyFriendForever」初めて泣いた作品がこれでした。

●ターミネーター 「アイルビーバック」

●愛と青春の旅立ち リチャード・ギアが最後に迎えに来るシーン

●トップガン トム・クルーズがバイクに乗っているシーン

●レオン ナタリー・ポートマンのラストシーン

●ルパン三世カリオストロの城」 カーチェイス・城へのジャンプシーン

●あなたが寝てる間に
ひかれあっていく二人の姿とそれを取り巻く、温かい家族の姿が印象的。

●生きてこそ:もう作品全体が衝撃的。

●今を生きる:ラストシーン

●ショーシャンクの空に  穴を発見するシーン

●風の谷のナウシカ
最後の方で突進してきた王蟲の大群に跳ね飛ばされたナウシカを、
王蟲のたくさんの光る触覚のようなもので蘇らせるシーン

●GOONIES 子供ながらのキスシーン


<記憶に残る小説>

●坊ちゃんの「淡い恋」

●鉄道員の「定年の日」

●ノルウェイの森の冒頭の一説。
僕を乗せたボーイング9○○がノルウェイの黒い森の上空を飛んでいく…気分が悪くなった僕に、
CAが「Are you all right?」的なことを話しかけ、
僕が「大丈夫、ちょっと昔のことを想い出しただけだから」”的なことを言うフレーズ。

●限りなく透明に近いブルー 

●カラマーゾフの兄弟

●雪国
トンネルを抜けると・・

●我が輩はネコである
出だしかな・・。やっぱ

●羅生門
毛を抜くシーンかな。

●坂の上の雲。

●水滸伝
毎度毎度、武将が泣くなっていくシーンは感動モノです。

●猫の尻尾もかりてきて ラスト
主人公に対し、「いそがしいのよ、わたし」と言ったあと、いつも何か残念そうな悲しそうな表情をするあこがれの女性。実はタイムマシンで過去に行ったときに少女時代の彼女との合い言葉だった。
その合い言葉が「猫の尻尾もかりてきて」

●星新一「おーい、でてこい」最後に男の頭に最初に穴に落とした石が落ちてくる

●男たちへ 塩野七生

●鷺沢萠「海の鳥・空の魚」の冒頭の一節。


<記憶に残るコミック>

●へうげもの
信長暗殺シーン
秀吉が信長の胴をまっぷたつ!ずるっと落ちるかと思いきや、信長は胴を手で支えて話出す(当然その後死にます。)

●バカボン
「これでいいのだ」

●北斗の拳
「息をするのもめんどくせ〜」と言う、デブい敵に対し、秘孔で窒息死させるシーン。

●ウィングマンほか、主にジャンプのちょっとHな漫画 
お色気シーン、パンチラなど

●すごいよマサルさん。すべてのシーン。

●スラムダンク
笑いと感動の両方を与えてくれる最高のコミックです。
やはり最終巻の「好きです」のシーンでしょうか

●ナウシカ
映画でなく漫画の方。会話の奥深さに中学生の時にやられました

●ドクタースランプ
「んちゃ!」

●宇宙戦艦ヤマト
「波動砲、発射!」

●ゲームセンター嵐
碁盤の目のような京都町並みを使った、リアルな世界での「平安京エイリアン」
(これAR技術とGPS使ってできるんじゃない?)

●スラムダンク 安西先生:あきらめたらそこで試合終了だよ。

●ボーイズビー  

●究極超人R
アンドロイドのRが風邪をひいて、ハナミズを垂らす。
呼ばれて振り返ったどアップのあのカットは忘れられません。

●特攻の拓
武丸がゆらっと出てくる感じ。

●『ワンピース』のたぶん9巻。
ナミの故郷が魚人海賊団にやられ、泣いているときに
ルフィに「助けて」って言った時。